
玉割りを終えたものの暑さが本格化。
たまったもんじゃないとばかり休止していた薪割り。
やっと秋本番で再開。半年以上は乾燥させたいところだが、
今シーズンばかりはストーブに我慢してもらわねば。
この冬は是非とも来シーズン分も準備したいものだ。
薪の師匠、nukkyさんによると何だっけ?
そうそう1年乾燥ものがウィスキーなら2年乾燥ものはブランデーだっけ?
ヱビス党にはその違いがよくわからないのが残念ですが・・・

中途半端な太さの丸太に往生しながら
本日の成果、一週間ももたないか?
マジックアックスが写ってますがほとんで出番がなく
グレンスフォシュが活躍してます。
2008-10-05 20:27
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立派な薪棚ですね。拙宅のは貧弱なので、立派なのを建てたいと思っています。
by Krause (2008-10-06 16:03)
田淵義雄の「寒山の森から」によると「1年目はブランデー、2年目はコニャック」だそうです。「3年目には虫が付くので2年目で使い切れ」と書いてあります。
実際に3年目のものは過乾燥で火持ちが悪い感じですね。
何でも5年目に入ると薪としてはスカスカで使えないそうです。
by nucky (2009-01-27 15:01)